検索
一升餅で一笑の巻
- Shutoh, K.
- 2020年1月30日
- 読了時間: 1分

おかげさまで,娘が1歳になりました。可愛い盛りですが,最近お風呂で僕の乳首をつまんでくるので困っています。
一升餅を背負うというイベントもやってみました。餅を包んだ風呂敷は,新潟大を出るときにいただいたものです。
写真はつかまり立ちをしてみたものの餅の重さに翻弄され敢えなく大回転する娘。あまりの可愛さに誘拐されたら困るので,不特定多数の方に見られる可能性があるここのブログでは,あえてこの写真を選択しました。ネチケット(死語)であります。
時が経つのは早いものです。 昨年は1月に娘が生まれ,3月末に就職のため札幌に引っ越し,11月には母が急逝するという激動の1年でした。まじで人生が変わりました。3年くらい前の自分に忠告してあげたい気分です。いや,忠告できたらできたでもっと忙しくて大変だったかもしれませんが…
今年はもう少し落ち着いて行動したいです。
特にGレコの劇場版がどんどん公開されるハズ。なお注目したい芸人はラランドとダイタクです。楽しみです。
遅くなってしまいましたが,今年もどうぞよろしくお願いいたします。
最新記事
すべて表示アーノルド樹木園の初代園長であるサージェント(1841~1927)は1892年秋に来日し,このときの記録をもとに国内の樹木種についてまとめた"Forest Flora of Japan (Sargent 1894)" を執筆した。...